フィリピン語学学校の選び方 | フィリピン留学GEST

留学相談ダイヤル
050-5897-9990
menu

滞在エリアで選ぶ時のポイント – リゾートエリア –

滞在エリアで選ぶ時のポイント - リゾートエリア -
フィリピン・セブは世界でも有数なビーチリゾート地です。 
語学学校の数もその他の地域に比べて多く、人気の語学学校も沢山ございます。 
語学学校のセブ地域は実はリゾートエリア(マクタン島)・シティエリア(セブ島)の
2つのエリアに分かれているのをご存知ですか?

今回は、リゾートエリア(マクタン島)についてご紹介します。 

※シティエリア(セブ島)のご紹介はこちら!
滞在エリアで選ぶ時のポイント – セブエリア –

リゾートエリア (マクタン島)

セブの空港があるのもこのリゾートエリアのマクタン島にございます。 
※ちなみに空港の正式名はセブ空港ではなく、マクタン空港です。 
マクタン島は車で一周するのに1時間ほどの小さな島です。 

シティ側とビーチ側に分かれて、シティ側にショッピングモールや飲食街などが集中しており、
ビーチ側にJPARKやクリムゾンなどのリゾートホテルが立ち並んでいます。 
リゾートエリア(マクタン島)での語学学校はほとんどはリゾートエリアに位置していますが、
一部学校のみシティ側にあります。

○ おすすめのポイント

・空気が綺麗

やはりリゾートエリア(マクタン島)ではシティエリア(セブ島)に比べると
交通量が少なく、排気ガス量が少ないです。 
(※リゾートエリア(マクタン島)でも一部地域は交通量が多いところもございます)

・リゾートホテル留学

多くの学校が元リゾートホテルやコンドミニアムの一部を学校として利用しているため、
「ホテルに滞在しながら、英語の勉強もできる」環境を提供してくれます。 
元リゾートホテルやコンドミニムの利用の場合は通常の学校に比べて、
プログラム費用が高くなりますが、英語学習も含めてだと大変リーズナブルな価格ではないかと思います。

○ 注意すべきこと

・蚊が発生する

フィリピンでは蚊から感染する「デング熱」が流行しています。 
この蚊に刺されてしまうと、命の危険はほとんどありませんが、
1週間程高熱のため入院しなければなりません。 
海の近くでは蚊が産卵することが多く、海辺の学校での
デング熱感染の可能性はシティの学校よりも高めです。 
虫除けクリームやスプレーはデング熱予防に効果がありますので、
朝と夕方の一日2回は虫除けアイテムを利用しましょう。

◆この記事を読んだあなたにおすすめ
滞在エリアで選ぶ時のポイント – シティエリア –
フィリピン留学GESTでは
24時間365日ご相談を受け付けております!
※興味があることや心配なこと、
気になった時にお気軽にご連絡ください。

こちらの記事も読まれています

住所入力不要!待ち時間不要!留学資料無料プレゼント!